eclipseプラグイン開発日記 3.3 あいさつをする
昨日に引き続きEclipseプラグイン開発 デザインパターン×テスト駆動開発に取り組む。
今日は実際に機能の実装に取り組む。
分かったこと
・アクションを実行させるにはactionタグのclass属性でクラス名をFQNで与える
・ツールバーのボタンを押したときに実行されるアクションはIWorkbenchWindowActionDelegateインターフェースを実装する必要がある
・eclipseはインターフェースを検索するが、通常のクラスパスは使われない。プラグイン独自のクラスパスを定義する。
・クラスパスの定義は依存するプラグインを指定する
・クラスパスの定義はmanifest.mfが存在する場合はそっちで定義する
・manifest.mfがある場合は、plugin要素の属性、runtime要素、requires要素はmanifest.mfで定義する
ここで学んだルールは
調和ルール(Conformance Rule) コントリビューションは適切なインターフェースを実装しなければならない。
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Eclipseプラグイン開発 エリック ガンマ |
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