Archive for the ‘ my configuration ’ Category
windows上でプログラムを書くときはmeadowを使っていますが、windowsでもtrampが使えたら便利だなと思い探してみたところ、Meadow + TRAMP メモというのがあり、lispのわからない身としてはまずはそのとおりに設定してみました。 .emacsにはそのまま (setq tramp-default-method “ssh”) (nconc (cadr (assq ‘tramp-login-args (assoc “ssh” tramp-methods))) ‘(“/bin/sh” “-i”)) (setcdr (assq ‘tramp-remote-sh (assoc “ssh” tramp-methods)) ‘(“/bin/sh -i”)) (modify-coding-system-alist ‘process “plink” ‘utf-8-unix) (setq tramp-default-method “plink” tramp-completion-without-shell-p t) (setq tramp-debug-buffer t) (setq tramp-shell-prompt-pattern “^[ $]+”) (add-to-list ‘tramp-multi-connection-function-alist ‘(“sshx” tramp-multi-connect-rlogin “plink -ssh -t %h -l %u /bin/sh%n”)) と設定。上記の設定だとplink.exeにパスが通っていないとplinkが見つからなさそうだったので、環境変数のPATHにputtyをインストールしたディレクトリを追加。 で、実際に /ssh:hoge@example.com:~/ [ READ MORE ]
emacsで色々ファイルを編集しているときにroot権がないと編集できなかったりした場合、 tramp経由で開けば複数のemacsを開かなくてすんだりするのでかなり便利です。 最近触っているサーバにはtrampが入っていないので入れてみました。 インストールubuntuでは $ sudo aptitude install tramp と超簡単。redhat系はソースをダウンロードしてインストールする必要があるかもしれません。 .emacsにはとりあえず (require ‘tramp) と書いておきます。 C-x C-fで /sudo::/etc/httpd/httpd.conf などしてあげれば編集が可能です。[ READ MORE ]
普段POP3で使っているメールを別アドレスに転送したい。ということで、fetchmailで以下の設定を行う。ファイルは~/.fetchmailrc set nobouncemail defaults protocol pop3 uidl no rewrite no mimedecode #mimedecodeしない keep #サーバにメールを残す poll pop3host.example.com username “hogehoge” password “hummmm….” is forward_to@example.com 上記の設定をした後、 $ crontab -e で */5 * * * * fetchmail 2>&1 1>/dev/null としてあげると5分ごとにメールを取りに行き転送してくれます。 一度procmailを通してスパムフィルタリングするとかもありますが、今回の転送先はgmail。というわけでスパムフィルタはgmailを使用って事でとにかく転送。さらに転送先アドレスにはgmailで使える “アカウント名+適当な文字列@gmail.com”を指定してあるので、このアドレスでgmail側でフィルタをかけて自動で整理されるようにしています。[ READ MORE ]
いつも忘れるのでメモ skip-character-set-client-handshake default-character-set = utf[ READ MORE ]
SSH経由で入って切れやすい場合は、.ssh/configに以下のような設定をすればいいらしい ServerAliveInterval 300 多分これで間違いないと思うんだけど、間違っていたらご指摘ください。 screenとセットで使うといい感じです。[ READ MORE ]
世の中にはすばらしいdot.emacsもありますが、自分用ということで随時更新。[ READ MORE ]
誰がなんと言っても便利なscreenだが使い慣れた設定を紛失してしまって以来、敬遠してきた。デフォルトのキーバインドがemacsのC-aとかぶるからだ。でもやっぱり便利なので使おうと設定ファイルを作成。 ウインドウごとに文字コードを切り替える場合は C-t :encoding (utf8|euc|sjis)などとやると変換してくれて感激。[ READ MORE ]